今日も子どもたちは元気いっぱい

交通安全指導の一環で、登校時の子どもの見守りをしました。
みなさんも、よくご存じのことと思いますが、黄色い旗を持ち、
危険が多い、横断歩道のところに立ちます。
今朝は師走に入ったこともあり、さすがに寒さが厳しくなってきました。
そんななか、登校している子供たちから元気な挨拶の声が聞けると、
とてもすがすがしい気持ちになります。
自分が当番で道に立つのは年に1、2回、時間もほんの30分程度ですが、
立ってみると、朝の交通量の多さを改めて感じたり、
「危な〜い!!」の一声ではっと危険に気づき、大きな事故に遭わずにすんだり。
地域ひとりひとりの日々の活動が、多くの危険に囲まれている子どもたちの
安全を見守っているのですね。
地域のみなさま、いつもありがとうございます!